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フラワーベースおすすめ3選|北欧インテリアに合うものを選びました


インテリアにフラワーベースを取り入れる方が増えてきました。とはいえ、お花を飾るとき、どんなフラワーベースが良いのか迷ってしまいますよね。

今回は、人気の北欧インテリアに合う、使いやすいフラワーベースをご紹介します。



本記事の内容

1.アアルトフラワーベース220mm|イッタラ

2.FLOWER SINGLE STEM VASE CLEAR H17|LSA

3.Flora|ホルムガード





1.アアルトフラワーベース220mm|イッタラ


北欧のフワラーベースといえば、アアルトのデザインのものが有名です。さまざまなサイズがありますが、高さ220mmの高さがあるものが使いやすくおすすめです。

有機的なフォルムが彫刻的な美しさがあり、オブジェとしても楽しめます。

ロータイプのものと併せて飾るのも良いですよ。カラーは、お花をいれるのであれば写真のクリアのものが使いやすいでしょう。





2.FLOWER SINGLE STEM VASE CLEAR H17|LSA


LSAはロンドン生まれのハンドメイドのガラスを専門とするメーカーです。シンプルなデザインのものが多いので初心者の方にもおすすめです。

また、海外ならではの高さ40cm近いサイズのものも取り扱いがあり、シーンに応じて活用できます。

まず購入するなら20cm前後のものが使いやすいですが、インテリアの見栄えとしては30cm〜の大きなものがおすすめです。

小さなものを細々と置くより、大きなものを1〜3点置くことで、整理されつつも、間伸びしないインテリアになります。(ここが重要!)







3.Flora|ホルムガード


ホルムガードは北欧デンマーク王室御用達のブランドです。口が細いので、たくさんの花を生けなくても様になり、どんなお花にも合うデザインです。

同じ北欧ブランドの、アアルトフラワーベースと色味が似ているものもあるので、セットで置いても良さそうです。

小ぶりな120mmはテーブルやキッチン、玄関などにさりげなく置いて楽しめます。






フラワーベースでお花を飾ってみると、手軽にインテリアの雰囲気を変えることができます。ぜひお気に入りのフラワーベースを見つけて、インテリアを楽しんでみてください。







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